反応‐その他

【中国】女性従業員が火炎瓶投げつけ、会社幹部3人即死4人負傷

1 :水道水φ ★:2012/08/29(水) 23:39:11.77 ID:???
∞女性従業員が火炎瓶投げつける 幹部3人即死=湖南省

img_434032_7509572_0 【大紀元日本8月29日】 中国湖南省邵陽市の国有企業である水道水会社で27日午前、女性従業員が会議室でガソリン入りの火炎瓶を投げつける事件が発生した。定例会議に参加していた幹部3人が死亡し、4人が負傷した。犯人が飛び降り自殺したとの情報もある。

 死亡したのは同社の共産党書記兼社長、副社長、共産党副書記の3人だった。

 同省紀律検査委員会の汚職取締担当の陸群・副主任はミニブログ・微博でこの事件を公にした。その記述によると、犯人の女性は早期退職者であり、会社が約束した子供への就職手配に不満があったため犯行に及んだ。

 犯人は事件直後に飛び降りして自殺したという。しかし一部の政府系メディアは、犯人は自殺は未遂で今は病院で治療中だと報じている。

 ネット上では、「犯人の子供が約束されていた就職口に、幹部らの親戚が配置されたのでは」との憶測も出ている。

 凶悪犯罪であるにもかかわらず、ネット上の書き込みは犯人への同情と支持がほとんどだ。深刻な社会格差間の対立が犯罪の原因にあるとのコメントも多く見られる。
「暴力で暴力を制するという事件が続発しているのは、不公平を解決する様々なルートが全部塞がれているため」「もう指導部への直訴をあきらめ、高官に土下座するのもやめた。焼身自殺はもうしない。火炎瓶を手に戦うしかない」と、庶民の無念さがネットにはあふれている。

 国内紙・大河報の記者は言論の自由への還元を訴えた。「政治改革を行わず、国民に言論の自由を返さなければ、暴力手段による訴求がますます増える。中央のダチョウ政策(危険に気付いていながら、正視しない)も増え続ける暴力的訴求により壊滅する」と警鐘を鳴らした。
(翻訳編集・叶子)


ソース:大紀元 12/08/29 09:11
http://www.epochtimes.jp/jp/2012/08/html/d37465.html

記事元:【大紀元】女性従業員が会議室で火炎瓶投げつけ、会社幹部3人即死4人負傷=湖南省[08/29]

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【イギリス】日韓関係についてのコメント、日本に対しての冷ややかな意見が多い

1 : ◆ERINGI.ZLg @パリダカ筆頭固定φ ★:2012/08/29(水) 19:46:28.03 ID:???
lo-warmuseum 24日、ロイター通信は、急速に悪化した日韓関係について報じた。
記事では、「米国の安保同盟国である両国間の関係が悪化したのは、韓国の李明博大統領が紛争中の島に上陸したのがきっかけ」とし、李大統領の天皇陛下への謝罪要求発言以降、「日本国民が政治と経済を分けることができなくなった」と伝えた。

 また、「野田政権は外交ギャンブルをしている」と報じた韓国紙や「これら口喧嘩の多くは国内向けのもの。日韓ともに選挙が控えており、中国も10年に一度の共産党指導部の人事入れ替えが年末に行われる」と、識者の意見を紹介した。

 一方で、24日、国会で「韓国は我が国にとって重要な隣国であり、難しい問題があっても大局的な観点から冷静に対応すべきである」と述べた野田首相の決意文を関係改善の兆候として紹介している。

 ヤフーUKに掲載された同記事のコメント欄には
「世界大戦はいつも不景気の後、訪れるものだ」
「(第二次大戦中に)極東地域の英国軍がどのような扱いを受けたか、識者たちは忘れたようだ」
「インドネシアで慰安婦だったオランダ人は日本大使館に毎年行っている」

と、日本に対して冷ややかな意見が多く寄せられた。

 一方で、
「仕事で韓国人に会うことが多い。できれば関わりたくない。複雑な劣等感を裏に持っていてメチャクチャな態度に出ることが多い。日本人が可哀想だ」
「(韓国人は)いい人たちだが、劣等感で理性を失うと、ロンドン五輪で政治的メッセージを掲げたような行動もする。あの島だって岩2つがそびえているだけのものだ」
など、韓国を非難する意見も寄せられている。
(トピックニュース)


画像:ロンドンにあるインペリアル・ウォー・ミュージアム(帝国戦争博物館)

ソース:http://n.m.livedoor.com/f/c/6897478

記事元:【社会】英国でも報じられた日韓の関係…ユーザーからは「日本がかわいそうだ」の声も

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【タイ】「中国はなんでも品質が低い」 中国の橋崩落、タイでも話題に

1 : ◆KONJACs21A @おまコンニャクφρ ★:2012/08/27(月) 23:19:54.98 ID:???
■中国の橋崩落、タイでも話題に

777 中国黒竜江省にある高架橋が崩落し8人が死傷した事故について、タイのネット上でも話題となっている。

 中国各紙によると、橋は約19億元かけて建設され、昨年11月に開通したばかりで、トラックの違法な積載量に耐えられなかった可能性や、手抜き工事の可能性などが指摘されている。

 タイのポータルサイト最大手サヌックでは、この事故について「中国はなんでも品質が低いのよ、コラプション(贈賄・汚職・腐敗)が多いからな。中国は行きたくない国の一つ、品質低すぎ。」といった橋自体の品質が悪かったとの意見が多かったが、

「中国を低質とはいうけどさ、毎日我々が使っているものも中国製じゃね?アイフォーンも中国製なんだがな。」と品質が全て低いわけではないと反論する意見や、「中国に限らず、どこの国でもこのような事件がよく発生している。ただ、中国は大国で人口も多いから、事件が多いというのは当然のこと。(中略)」と特に異常な事件ではないという意見も見られた。

 また一部で「ただの橋でこんな大惨事になるし、タイの高速鉄道(現在計画中)はどうなるのよ?ただでさえ、中国の高速鉄道は脱線したり、衝突したりしているし、タイで建造したら、さらなる大惨事になるんじゃない?(タイは)コラプションが多いし、僕は高速鉄道になんか絶対に乗らないぞ。気付かぬ間に衝突してる可能性もある。命が惜しいよ。」と現在タイで計画中の高速鉄道に中国が興味を示していることに危機感を抱いている人も見られた。


ソース
中国の橋崩落、タイでも話題に -タイ通【 社会 】タイニュース速報ポータルサイトータイランド通信
http://thai.news-agency.jp/articles/article/7217

記事元:【話題】「中国は何でも品質が低い」「高速鉄道はどうなのよ?」中国の橋崩落、タイでも話題に[08/27]

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【イギリス】英紙が「ジャップ」という単語を使う 日本大使館「以後使わないでいただきたい」

1 :BaaaaaaaaQφ ★:2012/07/31(火) 10:14:56.32 ID:???0
41ZP68cn6JL__SL500_AA300_ 英国の保守系政治週刊誌スペクテーターが、記事の中で日本人の蔑称「ジャップ(Jap)」という単語を使ったことから、在英日本大使館が以後使わないよう要請し、ちょっとした論争となった。

 問題の記事は「テレビ・失敗した英国」と題した第二次大戦に関する歴史コラムで、同誌が5月26日付号に掲載した。その小さな記事に「Jap」という単語が4回も使われていたことが発端だった。

 これに在英日本大使館が反応。同誌に「この言葉は第二次大戦中の反日プロパガンダで度々使われ、攻撃的で侮蔑的な感情を呼び起こす」として、今後は使用しないよう求める書簡を送ったところ、6月16日付同誌の読者欄に掲載され、ロンドンの夕刊紙でも、この論争が紹介された。

 これがきっかけで、同誌の読者欄では
「『Jap』を使わないように気を付けたい」
「(日本大使館の書簡に)当惑している。英国人は『Brits(ブリッツ)』と呼ばれても気分を害さない」

などの投稿や反論が6月いっぱい続いた。


 だが、英国の日本車愛好家たちが「ジャップカーズクラブ」なる団体も立ち上げており、これには大使館も抗議するわけにいかず頭を抱えている。戦後67年、「Jap」を知らない世代が増えている。


http://sankei.jp.msn.com/world/news/120731/erp12073103260001-n1.htm


記事元: 【話題】 英紙が「ジャップ」という単語を使う 日本大使館「以後使わないでいただきたい」

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【イギリス】「我々は英語しか使えない」 コンプレックスを抱く英国の若者

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2012/07/29(日) 10:50:29.40 ID:???
tumblr_m3yw3fJvzW1qhyrz0o1_400我々は英語しか使えない。これではグローバル化に乗り遅れる。早急に対策を施す必要がある」という意見をイギリスの新聞記事でみかけ、思わず頷いた。数年前のことだ。イギリスで外国語学習が必修の課程を終えると履修率が下がる。結果、「英語しか喋れない」若者ばかり増えるという。

EUの教育方針では母国語以外に二つの外国語学習を奨めている。例えば、ミラノの学校に通うぼくの息子の場合、小学校で国語のイタリア語以外に英語を学び、中学ではそれに加えてスペイン語かフランス語を選択する。

英語を母国語としない人たちは、世界共通語の英語を使う必要があるからイギリス国民よりマシだ。イギリス人が外国語を学びたがらない自国の若者がヨーロッパ大陸の若者に後れをとると危惧を抱くのはまっとうである。彼らはコンプレックスを抱くのか?

「そうね、外国語ができないから何か理解が足りないという思いはどうしてもついてまわるわ。とりあえず英語がどこでも通じるから、怠惰になってしまうのよ。心理的コンプレックスがないといったらウソになる」と一人のイギリス人は話す。

言葉の習得に努力しないことを憂いているのが印象的だ。

アイルランド人に少し突っ込んで聞いてみると、「英語を母国語とするアイルランドが、EUからの投資を有利な立場を享受しているのは確か。だが、安全策として英語圏とのビジネスに焦点を絞りがちで、単一の仲間社会に閉じこもってしまうことが多い」と指摘する。
そして、「英語しか知らない」ことで、考え方や感じ方に柔軟性を持ちづらくなるのは深刻な問題だと嘆く。

米国人はどうだろう。「アメリカが世界標準になっていることに優越感はある。何で苦労して他の言語を学ぶのか?と思うわけだ。でも外国語を学ぶのは、他の文化の人たちと彼らの言葉で交流して違った文化に接する楽しさを育むためだ。米国はそういう学校教育システムが十分じゃない。だから欧州のシステムをとても羨ましく思うね」

彼の祖父母はノルウェイからアメリカに移民してきた。彼らが子供たち(つまり彼の親世代)に母国語を捨てさせた。それは残念だったと彼は言う。子孫が家族の歴史を知るすべを喪失したのだ。北欧からの移民は、イタリア系などと異なり出身を表に出さない傾向にあったからと説明する。英語を母国語としながらも、ルーツとなる言語を知らないことに欠乏感を覚えている。

英語だけで満足していない姿が、ここにも見える。(※続く)


http://www.sankeibiz.jp/macro/news/120729/mcb1207290901000-n1.htm

記事元: 【スキル】「我々は英語しか使えない。これではグローバル化に乗り遅れる」--コンプレックスを抱く英国の若者 [07/29]

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