オリンピック

【ロンドン五輪】選手らまた失踪 ギニア、コートジボワールの6人

1 :THE FURYφ ★:2012/08/15(水) 08:16:10.11 ID:???0
 ギニアのカマラ・スポーツ相は13日、同国ロンドン五輪代表4人のうち3選手が行方不明となったことを認めた。失踪したのは柔道、競泳、陸上の選手。
もう1人の陸上選手だけが帰国した。同スポーツ相は「他の3人は姿を消して、追跡もできなかった」と話した。

柔道(男子100kg超級)    競泳(女子100m平泳ぎ)
1279066 1296450

陸上(男子1500m)       (女子100m)
1256410 1256411


http://london2012.nikkansports.com/general/news/f-sp-tp0-20120814-1000711.html

記事元: 【ロンドン五輪】ギニアもロンドン五輪代表4人のうち3選手が失踪



五輪選手らまた行方不明=ギニア、コートジボワールの6人―英〔五輪〕

 【ロンドン時事】ロイター通信によると、ロンドン五輪に出場したギニアとコートジボワールの選手ら計6人が行方不明になっていることが14日、明らかになった。

 コートジボワールのスポーツ省関係者によると、競泳選手2人とレスリングのコーチが選手村に戻らず、消息不明。ギニア五輪委員会高官も、競泳と柔道、陸上の3選手が11日以降行方が分からなくなっていると述べた。

 五輪関係者ではこれまでにも、カメルーンとコンゴ民主共和国の選手ら計11人の行方が分からなくなっている。不明になった理由は明らかでないが、経済的理由が背景にあるとみられている。

競泳(男子50m自由形)   (女子50m自由形)
1298565 1300412


[時事通信社]2012年8月15日(水)00:54
http://news.goo.ne.jp/article/jiji2012n/sports/osports/jiji2012n-120815F337.html

画像:London2012

関連:【ロンドン五輪】コンゴ民主共和国の選手ら4人が行方不明

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【ロンドン五輪】コンゴ民主共和国の選手ら4人が行方不明

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2012/08/14(火) 15:21:01.99 ID:???0
20120814-00000016-jij_afp-000-1-view ロンドン五輪のコンゴ民主共和国代表団の柔道選手1人と3人のコーチが行方不明になっていることが13日、分かった。同国の青年スポーツ省が明かした。

 行方が分からなくなっているのは、柔道男子100キロ超級に出場したセドリック・マデンボ(Cedric Mandembo)選手、陸上競技のコーチを務めたギュイ・ンキタ(Guy Nkita)氏や柔道とボクシングのコーチ、合わせて4名となっている。

 同国の代表選手団12人は、16日に同国首都のキンシャサ(Kinshasa)に帰国予定だった。

 ボクシングのコーチは10日に、ンキタ氏は12日に行われた男子マラソンに出場していたザタラ・マンデ・ルンガ(Zatara Mande Ilunga)が途中棄権した直後に失踪したとされる。
一方、柔道のコーチは11日の夜から、マデンボ選手は12日の閉会式直後に行方不明となった。

 青年スポーツ相はこの件に関し、「行方はわからない。私は13日の朝にロンドンを発った。12日には閉会式までは官僚たちと一緒だった」とコメントしている。


画像:ロンドン五輪、柔道男子100キロ超級。ロシアのアレクサンダー・ミハイリン(右)と対戦するコンゴ民主共和国のセドリック・マデンボ(Cedric Mandembo、2012年8月3日撮影)。(c)AFP/TOSHIFUMI KITAMURA

ソースは
http://www.afpbb.com/article/london2012/london2012-news/2894944/9359361

記事元: 【ロンドン五輪】コンゴ民主共和国の選手ら4人が行方不明[12/08/14]

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【中国】「キャプテン翼」「スラムダンク」とあだち充から知る日本のスポーツ文化

1 :ちゅら ◆CHURa3Ewlc @ちゅら猫φ ★:2012/08/13(月) 03:14:25.13 ID:???0
A534_I12012年8月、新文化報は記事「君は「キャプテン翼」を見たことがあるか?」を掲載した。

 日本サッカーの急成長について中国は分析してきた。長期的な計画、プロリーグの設立、選手の海外移籍……日本のやり方を中国もまねしてきたが、しかし同様の効果を上げることはできない。その理由の一つとして中国にはスポーツ文化が欠けていることがあげられる。

 日本は違う。学校にはクラブがあり、しかも小学校から大学まで、各種スポーツの全国大会が開催されている。甲子園は日本の野球少年たちの聖地となっている。そしてスポーツ漫画。
その影響力は海を越えている。中国の皆さんがサッカーやバスケを好きになったのは「スラムダンク」や「キャプテン翼」を見たからではなかっただろうか?アルゼンチン代表のアグエロは「キャプテン翼」を見てサッカーを始めたという。

 日本のスポーツ漫画といえばとんでもない誇張が多い。キャプテン翼におけるタイガーショットなど中国の武侠小説のようだ。「ヒカルの碁」で日本の少年たちが中国や韓国の勝利することも現実にはありえない話だ。しかしそうした誇張があっても、興味を抱いた子どもたちはそのスポーツを始めることになる。興味こそ最高の指導者なのだから。

 思うに中国はスポーツ大国と金メダル大国とを取り違えてきたのではないだろうか。
楽しみや健康こそもっとも重要なものだ。日本でもっとも人気のあるスポーツは野球だ。
五輪種目から外されてしまったが、それでも人気を保っている。中国に五輪メダルを目的としない人気スポーツはあるだろうか?

 もし野球の素晴らしさを知りたいのならば、あだち充の漫画をおすすめしたい。
日本では知らない子どもはいない人気漫画家だ。あだち充の作品があなたに与える印象はただ一つ、「幸福」だ。(翻訳・編集/KT)


画像:中国語版スラムダンク

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=63709

記事元: 【国際】「キャプテン翼」「スラムダンク」とあだち充から知る日本のスポーツ文化―中国紙

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【ロンドン五輪】またも中国人差別?「水は1杯まで!」

1 :ケツすべりφ ★:2012/08/07(火) 13:56:51.23 ID:???
20120802_Olympic_04 2012年8月4日、網易スポーツによると、ロンドン五輪は「エコオリンピック」とも呼ばれており、メディアセンターでは食事どころか水もムダにしないため多くが有料となっている。
無料のウォーターサーバーも設置されているが、そこには中国語で「水は1杯まで」と注意書きがあるという。

 国営テレビ・中国中央電視台の記者が3日、ミニブログで「アテネ五輪のにこやかなスタッフと違って、ロンドン五輪では関係者は皆ムスッとしてノーとばかり言う」と取材時に感じた本音を漏らした。

 記者はミネラルウォーターの件だけでなく、取材時の規制が厳しいことについても不満を漏らす。
記者は体操競技の取材を行っているが、取材エリアでは立つことが禁じられ、カメラマンの後ろから試合の様子をちょっと見ようと首を伸ばすだけで係員が飛んできて制止されてしまい、十分な取材ができないと不満をぶちまけた。

 つい先日は、メディアセンター内に中国語で書かれた「中国人記者はプライバシーの尊重を」という注意書きを掲示したことで、同センターの責任者が謝罪している。
(翻訳・編集/岡田)


http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=63554

記事元: 【五輪】中国語で「水は1杯まで」「取材時の規制が厳しい」ロンドン五輪は規制が多すぎると中国人記者が不満[08/07]

関連: 【ロンドン五輪】メディアセンター 「中国人記者はプライバシーを尊重するように」と張り紙

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【五輪】大麻は禁止すべきか ドーピング検査で賛否両論

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2012/08/07(火) 11:00:29.24 ID:???0
20120807reu00m030004000p_size5 [ロンドン 6日 ロイター] ロンドン五輪男子柔道73キロ級に出場した米国代表のニコラス・デルポポロ選手が6日、ドーピング(禁止薬物使用)検査で大麻の成分が検出されて失格になったのを受け、世界反ドーピング機関(WADA)の禁止薬物リストに大麻を含めるべきかどうかの議論が持ち上がっている。

 一部の専門家は、大麻の成分は五輪選手が切望するスピードや強さ、正確さを大幅に改善する可能性があると指摘。
一方、ドーピング検査に費やされる貴重な時間と労力を考えれば、持久力を高めるエリスロポエチン(EPO)や筋肉増強剤アナボリックステロイドなど、より深刻な禁止薬物に力を注ぐべきだとの意見も聞かれる。

 インペリアル・カレッジ・ロンドンのデビッド・ナット教授(神経精神薬理学)は「大麻がスポーツ選手のパフォーマンスを向上させるという証拠はなく、複数の国では使用自体も合法であるため、WADAによって禁止されるべき理由はない」と語っている。

 大麻は現在、WADAの禁止薬物リストに含まれているため、競技期間中のドーピング検査で陽性反応が見つかった選手には2年間の出場停止処分が科される。
しかし、競技期間外であれば、トレーニングキャンプ中や休暇中で大麻に陽性反応が出ても、選手が処分を受けることはない。


画像:米国代表のニコラス・デルポポロ選手(左)

ソースは
http://mainichi.jp/feature/news/20120807reu00m030005000c.html

記事元: 【五輪】大麻は禁止すべきか ドーピング検査で賛否両論[12/08/07]

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