イスラム教

【オランダ】元イスラム排斥主義者がイスラム教に入信

1 :丑原慎太郎φ ★:2013/03/03(日) 09:57:52.01 ID:???0
【蘭のイスラム排斥主義者がイスラム教に入信】

 オランダの極右政党・自由党の元メンバー、アーノルド・ファン・ドゥラン氏が、イスラム教に入信しました。
情報サイト、イスラミック・イヴェンツ・ビー(Islamic-events .be)の報道によりますと、オランダの極右政党・自由党の元メンバーであったファン・ドゥラン氏が、イスラム教に入信したということです。

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 ファン・ドゥラン氏は、このニュースをツイッターにて、「1つの新たな始まり」と題して発表し、イスラム教に入信する際に当たって唱える信仰告白の句を、このサイトにアラビア語で掲載したということです。


ソース:イランラジオ
記事元:【極右】 オランダのイスラム排斥主義者がイスラム教に入信


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【ミャンマー】ロヒンギャ族数千人がタイに避難 北部ではKIAが警官殺害

1 : ◆KONJACs21A @おまコンニャクφρ ★:2013/01/27(日) 11:22:46.43 ID:???
 ミャンマーのイスラム教徒数千人が、過激派仏教徒の迫害により、避難せざるを得ない状況におかれています。
プレスTVによりますと、ミャンマーのロヒンギャ族のイスラム教徒数千人は24日木曜、同国政府が支援している過激派仏教徒の攻撃を懸念して、難民としてタイに避難しました。
この報告によりますと、これらのイスラム教徒たちは、限られた水と食料を持ち、海路で避難しているということです。

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 ミャンマーでは、およそ80万人のロヒンギャ族が政府の差別的な政策により、市民としての権利を奪われ、過激な仏教徒による迫害を受けています。

 数ヶ月前、過激派仏教徒の攻撃により、ロヒンギャ族のイスラム教徒数百名が死亡し、数千人が難民となりました。
昨年6月から発生したこの暴力事件の中で、これまでに20万人以上が住む家を失っています。



ソース:イランラジオ
記事元:【宗教対立】仏教徒からの過激な迫害をうけ、ミャンマーのイスラム教徒数千人が国外に避難[01/24]


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【 タリバン「英王子は心の病」 】【 エリトリア・国軍兵士が戦車で情報省包囲 】

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2013/01/23(水) 11:30:41.58 ID:???

アフガン任務をゲームに例えた英王子は「心の病」とタリバン

 イギリスのヘンリー王子がアフガニスタンでの攻撃ヘリコプター副操縦士としての任務をビデオゲームに例えた発言を受け、同国の旧支配勢力タリバンの報道官は22日、「王子は心の病気だ」と非難した。

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 「49か国の強力な軍隊がこの地に来て、イスラム聖戦士との戦いに敗れつつあるなか、あの王子はこの戦争をプレイステーションだか何だかのゲームと比較してくれた」と、タリバンのザビウラ・ムジャヒド報道官はAFPに語った。

 ヘンリー王子はアフガニスタン南部ヘルマンド州での5か\月にわたる任務で、ヘリからのミサイル攻撃などで多くのタリバン兵士を殺害した。
任務終了後の21日に公開されたインタビューで王子は操縦室の武器システムの操作は「楽しいよ。僕はプレイステーションやXboxで遊ぶのが大好きな人間だから」と答えていた。

 「とはいえ、われわれは王子のコメントを真に受けてはない。」と、ムジャヒド報道官は言う。「アフガニスタンに来た外国兵士が、心の病を患っていくのをたくさん見てきたからな」

 ムジャヒド報道官はまた「王子の拘束か殺害をずっと狙ってたが、たいがい安全で警備された地下などに潜んでいた」と語った。

【アフガン】ヘンリー王子「タリバン戦闘員を殺した」 ゲーム経験が役に立った?


ソース:AFP BB NEWS
記事元:【アフガニスタン】アフガン任務をゲームに例えたヘンリー王子は「心の病」とタリバン[13/01/23]


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【アルジェリア】「人質救出」作戦の概要が明らかに 人質<テロリスト殲滅

1 :結構きれいなもろきみφ ★:2013/01/19(土) 00:16:44.94 ID:???
 アルジェリア軍が17日実施した人質救出作戦の概要が、拘束を逃れた人質らの証言から18日、明らかになった。
実行した特殊部隊は、襲撃した武装勢力が人質を乗せ移動していた車ごと爆撃したとの情報もあり、アルジェリア軍の意図が「人質救出」より「テロリストせん滅」にあったともとれる作戦だったようだ。

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アルジェリア軍による人質救出作戦が行われた天然ガス関連施設の
周辺に並ぶ戦車(地元テレビの映像から)=2013年1月17日、ロイター

 アルジェリアのサイード情報相は「(武装勢力が)人質を連れて国外に逃げようとしたため、作戦実行を余儀なくされた」と発言。実施を決断した要因の一つが武装勢力の排除にあったことを示唆した。

 ロイター通信は、拘束から逃れたアイルランド人男性が家族に話した内容として、人質を乗せてプラント施設内を移動していた武装勢力の車両5台のうち4台が爆撃されたと報じた。人質がどうなったかは不明だという。
男性の車両は爆撃を逃れたが、事故を起こし、その隙(すき)に男性は逃げた。人質たちは拘束中、口をテープでふさがれ、首には爆発物がかけられていたという。

 欧州のラジオ局によると、難を逃れたフランス人男性は、救出作戦実行時に激しい銃声を聞いたと証言。「テロリストだけでなく、外国人従業員やアルジェリア人も(作戦で)死んだ」とも述べた。
男性はこの後、別の場所に移動させられたため、作戦がどうなったかは分からないという。この男性は16日に武装勢力の襲撃があった後は、40時間にわたって自分の部屋にこもり、ベッドの下にかくれていたが、救出作戦開始後に、アルジェリア軍兵士らしい緑色の制服の男らに発見された。


ソース:毎日jp
記事元:【アルジェリア】アルジェリア軍の「人質救出」作戦の概要が明らかに…人質ごと車を爆撃、「人質救出」より「テロリストせん滅」を優先か

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【世界】「テロの脅威」今も 日本も標的

1 :おばさんと呼ばれた日φ ★:2013/01/17(木) 10:04:23.98 ID:???0
 イスラム過激派が引き起こすテロ事件は依然として世界各地で相次いでいる。2011年5月には国際テロ組織「アルカーイダ」指導者、ウサマ・ビンラーディン容疑者を米軍が殺害。その報復としての襲撃事件が後を絶たない。

 昨年の警察白書では、米国と同盟関係にある日本も“標的”とされ、「国内外において大規模・無差別テロの脅威に直面している」と結論付けられている。

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アルカイダ系武装組織「イスラム・マグレブ諸国のアルカイダ(AQIM)」の分派「西アフリカ統一聖戦運動(MUJAO)」メンバー=2012年8月7日、マリ北部ガオ空港近郊

 白書によると、イスラム過激派組織は近年、インターネットを使って過激思想を広め、構成員を増やすなどしている。国際手配されたアルカーイダの関係者が不法に日本国内への出入りを繰り返していたことも確認されている。

 一方、アルジェリアの砂漠地帯ではアルカーイダに忠誠を誓う「イスラム・マグレブ諸国のアルカーイダ組織」などの武装勢力が身代金目的などで欧米人らを頻繁に誘拐。
アルカーイダ系の活動資金獲得目的との見方があるほか、テロ組織を装った麻薬密売業者やギャング団らによる犯行の可能性も指摘されている。

 同国では1990年代、過激派と政府軍が内戦状態に陥り、10万人以上が死亡。ブーテフリカ大統領の融和策で99年ごろまでに戦闘は終息に向かったが、和解を拒む過激派集団による活動が続いていた。


ソース:産経ニュース
記事元:【国際】「テロの脅威」今も イスラム過激派、日本も標的

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