【ギリシャ】ピクラメノス暫定首相、名前は「つらい」「悲嘆にくれた」の意

1 やるっきゃ騎士φ ★2012/05/17() 10:14:36.43 ID:???


【アテネ共同】6月の再選挙実施が決まったギリシャで、パプリアス大統領に
選挙管理内閣の暫定首相に任命されたピクラメノス氏が16日夜、大統領官邸で宣誓式を行い、正式に就任した。他の閣僚は17日朝に宣誓式に臨む予定。

同氏は行政事件の最上級審となる国家評議会のトップ。
ピクラメノスはギリシャ語で「つらい」や「悲嘆にくれた」などを意味する。
同氏は宣誓式前の大統領との会談で「(財政危機に直面したギリシャの現状を考えると)私はこの役目にぴったりですね」と冗談を飛ばしていた。


ピクラメノス氏は宣誓式の後、パパデモス前首相との引き継ぎを行った。

ソースは
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2012051701000771.html
ギリシャの暫定首相に正式に就任したピクラメノス氏=14日
http://www.chunichi.co.jp/s/article/images/2012051701000811.jpg
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【米国ブログ】日本人学生は礼儀正しく、韓国人は授業が進まない

1 ぇり@パリダカ筆頭固定φ ★2012/05/17() 17:13:22.18 ID:???

米国のブログ「goneseoulsearching」では、韓国でも教師をしていた米国人女性が、日本人学生と韓国人学生を比較した感想を語っている。
日本の女子大学で語学教師をする機会があった筆者は、短期間ではあったがとても価値ある経験だったと振り返っている。


日本人は教師の話をよく聞き、授業はスムーズに終わったと好印象を伝えている。事務室のスタッフも、筆者が何を必要としているかを確認してくれたり、談話室やお茶を入れる機械の使い方を教えてくれるなど、対応が親切で驚いたと語っている。
韓国でも語学教師をしていた経験のある筆者は、日本と韓国には文化的のも多くの違いがあるとつづっている。
特に学生のタイプが異なっており、日本の学生はとても内気で消極的なのに対して、韓国の学生はオープンだったことに気付いたと感じた印象について語っている。
しかし、日本人学生と接しているうちに、内気さは奥ゆかしさとも解釈でき、日本文化と深く関係しているように思えたという。
韓国にもある種の伝統的な形式を重んじる面があるが、日本にはもっと深いレベルでしきたりが重要視されていると感じたと伝えている。
多くの学生は西洋スタイルの教育と会話にためらいを感じていた様子もうかがえたという。


女子学生らは常に礼儀正しく、素晴らしい態度だったと高く評価しながらも、行儀が良すぎる態度は教師として善くもあり悪くもあるとつづっている。
学生らが分からないことや不快に感じることについて質問するときも日本人と韓国人の違いを感じたという。
日本の学生は筆者のプライバシーを尊重し、プライベートな質問は避け、授業が進むように計らってくれるが、一方韓国では、西洋文化への興味と私生活を知りたがって授業が進まない傾向にあったと感想をつづっている。

日本では大多数の学生が比較的黙って教師の話に耳を傾け、楽しんでいる様子がとてもうれしかったと感想を述べている。

 
筆者は短期間だったが、想像よりずっと素晴らしい日本を垣間見ることができたとつづっている。
これから夏を通して日本を旅行し、もっと日本のことを知りたいと抱負を語っている。
(編集担当:田島波留・山口幸治)

ソース:サーチナ
http://n.m.livedoor.com/f/c/6567465



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【おまえが言うな】 中国の専門家 「日本政府は、右翼勢力の制止に乗り出せ」

1 :影の大門軍団φ ★:2012/05/16(水) 12:31:31.97 ID:???0
2012年5月15日、香港紙・文匯報によると、河村名古屋市長による南京大虐殺の否定、石原東京都知事による尖閣諸島購入構想など、
最近の日中関係は摩擦が絶えない。中国社会科学院の日本問題の専門家、王鍵(ワン・ジエン)氏は
「日本は姑息なやり方で中国の核心的利益を脅かし続けているが、今後さらに多くの問題を引き起こす可能性がある。日本側の自制を望む」と述べた。

また、中国政府は日本の右翼と「世界ウイグル会議」などの「新疆独立」勢力の結託を警戒している。

王氏は記者に対し、「中国は中日国交正常化40周年という貴重な機会を生かし、両国の関係をさらに発展させたいと願っているが、
日本ではこの節目の年に釣魚島(尖閣諸島)買収などの策略を弄してきている。これは石原知事個人ではなく、右翼勢力の願望の現れであり、
日本政府が制止に乗り出さなければ日中両国の政治、経済、貿易などの良好な関係の発展に影響をきたすことになる」と語った。

また、中国側は日本に自制を求めるも、温家宝(ウェン・ジアバオ)首相と野田首相の会談は平行線をたどった。
中国は尖閣問題で新たな衝突や問題の拡大を望んでいないが、日本は中国の許容できる一線を脅かし続けている。

王氏は「釣魚島には中国の主権が及んでおり、中国の核心的利益に属する。日本の挑発は更に多くの問題をもたらすだろう」と述べた。

また、王氏は「野田首相は日本が中国の内政に介入する意思のないことを強調したが、事実上日本は中国の民族分裂勢力の活動に深く介入している。
世界ウイグル会議は新疆独立を公に主張する組織であり、日本は便宜を図り続け、右翼勢力との結託を黙認している。中国政府は警戒を続ける必要がある」と述べた。

清華大学・当代国際関係研究院の劉江永(リウ・ジアンヨン)副院長は、「海洋権益、島嶼等の領土問題が国家間の政治的関係と
相互信頼に影響を及ぼすのは確実で、多かれ少なかれ、直接あるいは間接的に経済関係にも影響する。このようなしがらみの排除には、
政治的知恵が必要だ」として「中日は大局的な視点、共通の利益から出発し、来たるべき困難を克服し、
敏感な問題が双方の協力関係にもたらすマイナスの影響を防ぎ、協力によって障害と困難を乗り越えるべきだ」と語った。
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=61317

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